スクリーンセーバー ダウンロード
●基本型ロボ
「セーフくん」
人間でいえば、まだ子供。好奇心がいっぱいで、これから防災について先輩ロボに教わりながら学んでいくところである。人を疑うことを知らない。
●火災対応型ロボ
「消しタロウ」
特殊な素材でできたヘルメットとマントを装着し、炎の中でも活動できる。左腕から水を噴射し、肩には消火器を背負っている。昔気質。
●風水害対応型ロボ
「パスカル」
基本型の姉妹型。頭に風力計、ボディには浮き輪を標準装備。背中には救命リュックを背負っている。おくびょう風に吹かれることがある。
●地震対応型ロボ
「マグニドン」
他のタイプより大型で、動作は比較的緩慢だが頑丈でパワーがある。前面に地震計を装備。温和だが、意外と繊細な一面も。

スクリーンセーバーのインストールのしかた
Windowsをお使いの方
1. ページ下部の「スクリーンセーバー ダウンロード for Windows」ボタンをクリックして、「abeno-bosai-c.exe」を保存します。
2. ダウンロードした「abeno-bosai-c.exe」をダブルクリックして、任意の場所に解凍します。
3. 解凍された「abc_scr.exe」をダブルクリックすると、スクリーンセーバーがインストールされます。
4. 「画面のプロパティ」(デスクトップ上で右クリックするとメニューが出てきます)で、「スクリーンセーバー」を表示し、インストールしたスクリーンセーバー「大阪市立阿倍野防災C」を選び、待ち時間の設定をすれば完了です。
Macintosh OS 9.X以前
をお使いの方
1. ページ下部の「スクリーンセーバー ダウンロード for Mac OS 9」ボタンをクリックして、「abeno-bosai-c.sit」を保存します。
2. ダウンロードした「abeno-bosai-c.sit」をダブルクリックするか、お手持ちの解凍ソフトで任意の場所に解凍します。
3. 解凍された「大阪市立阿倍野防災センターSS」をシステムフォルダ内のコントロールパネルフォルダに移動します。
4. コントロールパネルの「大阪市立阿倍野防災センターSS」を開きスクリーンセーバーの設定をし、コンピュータを再起動すれば完了です。
Macintosh OS X以降
をお使いの方
1. ページ下部の「スクリーンセーバー ダウンロード for Mac OS X」ボタンをクリックして、「abeno-bosai-c-osx.sit」を保存します。
2. ダウンロードした「abeno-bosai-c-osx.sit」をダブルクリックするか、お手持ちの解凍ソフトで任意の場所に解凍します。
3. 解凍された「大阪市立阿倍野防災センター」フォルダ内の「大阪市立阿倍野防災センターSS」をダブルクリックすればスクリーンセーバーが起動します。

スクリーンセーバー ダウンロード for Windows(4.8MB)
スクリーンセーバー ダウンロード for Mac OS 9(4.3MB)
スクリーンセーバー ダウンロード for Mac OS X(4.7MB)
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